スタッフからのメッセージ-真鍋沙織-

カテゴリ:採用活動 2016年7月22日

未経験の業界に興味を持ったことが入社のきっかけ

私は育児休暇を2年間頂きまして、以前は営業部で働いておりましたが、現在はサポート部として、働いております。

働き始めたきっかけは当初はまったく知らなかった業界だったので、知りたいなという好奇心が始まりでした。

そして「パチンコLOVE」以前の店舗のアルバイトスタッフとして働き続けるうちに、自然とこの会社で働き続けたいなと思うようになり、ちょうど準社員募集の機会を頂き、そこで準社員となり、あとは階段を昇るように社員となりました。

営業部はお客様がお待ちなので、スピード重視の働き方になるのですが、サポート部に来てからは、それ以上に正確さが非常に大切になります。
今回、太洋社に戻ってくることができましたので、今後は子育てとの両立を目標に継続していけたらと思います。

太洋社に来るとすっきりと気持ちが切り替わる

太洋社は自分が行った仕事に対して反応のある会社だと思います。
ホールであれば、お客様や上司であったり、サポート部であれば、同僚や代表であったりと、そうしたことがやりがいにつながり、太洋社を続けていける理由になっているなと思います。
そして、何事もチャレンジできる場所です。 普段生活をしていて、家にいるとどうしてもだらだらとしたり、怠けたりするものだと思うのですが、太洋社にいるとそうした気持ちがすっきりと切り替わりますね。
育児休暇を取得してブランクが二年もあったので、本当にもう一度仕事ができるのかなと不安もあったのですが、やっぱり太洋社に身を置くと切り替わるので、ここにきているということが大きいと思います。

尊敬する上司-変化・進化し続ける社長-

太洋社は本当に一人に絞って選ぶのが大変なぐらい、尊敬できる方ばかりなのですが、一人を選ぶとすれば、代表がやはり尊敬できますね。 常に変化していく、進化していくというべきか、止まらないというその本質的な勢いは二年が経った今でもまるで衰えるところを知りません。
根本的な信念といった守るべき部分は一貫して変わらない方なのですが、様々なところで社長自らがずっと変化、進化し続けており、太洋社自身も大切な根本精神を踏まえつつ、ずっと変化・進化し続けているので、そういったところが何より尊敬できるところです。

そのお忙しい中でもしっかりと私達の仕事に対してフィードバックをして下さるので、やりがいにも直結しておりますし、本当にどこまでも経営者としての資質を持った方だと思っています。

新しい仲間へのメッセージ

私も業界未経験で入社しました。
今はまだ一人前というわけではないですが、なんとか私でも続けてくることができましたので、みんなで一緒に頑張っていけたらなと思います。

スタッフからのメッセージ-真鍋 徹-

カテゴリ:採用活動 2016年7月22日

子供と遊ぶのが趣味。 他の趣味は募集中。

一年前まではゴルフが趣味だったのですが、今は子供と遊ぶことが何よりの楽しみです。
子供が大きくなってきたので、子供を見ていると飽きません。 それが趣味なのですが、他の趣味は現在募集中です。
休日はパチンコに行くことも時々ありますが、最近は子供を迎えにいって、奥さんが帰って来るまでは子供と二人で公園でよく遊んだり、あとはよく寝ます(笑)

入社を決めたきっかけは直感

正直に言いますと、太洋社を見つけて、ホームページを見て、直感的にいい感じだなと思い、履歴書を送ったのがきっかけです。 深い理由などはなく、ただ直感。
しかし、最初の面接で、代表の質問の鋭さに慌ててしまい、帰る時には、落ちただろうなと肩を落としながら、次の求人を探しておりました。
なので、選考が進んで、入社が決まった時は本当に驚きました。

友人から「変わったね」と言われることが多くなった

成長した点を振り返ると、正直自覚がないのですが、周りの友人に会うと、良い意味で「変わったね」とよく言われます。
これができるようになったとか、人間的に大きくなったとか、正直そこは私にはわかりません。 ただ怒りっぽさはなくなったかなとは思うぐらいです。
しかし、周りの人達からそうやって口々に「変わったな」と評価して頂けるということは何かが確かに成長したのかなと、思います。
その程度にしか私には自覚はないのですが、とにかく私自身、まだまだですので、もっと成長していきたいなと思っています。
日常の業務ではやはりお客様あっての会社なので、自分の心の中で効率化との両立を考えるのですが、最近になってやはり一番思うのは結局はお客様に来て頂いて初めて成り立つ商売ですので、お客様から見て是なのか非なのかということを最優先して業務を行うという原点に返ってきたことが大きな変化です。
色々と試行錯誤をしてきましたが、究極、そこにすべての業務は帰結するのかなということが最近実感してきた部分ですので、そこを一番心がけるようにしています。

尊敬する上司-心を動かすことができる能力-

入社一年目、二年目は僕は結構な勢いでやめようと考えて、ちゃんとお話しもして、実は社内でも退職が途中まで決まりかけておりました。
でもふと今もまだどうしてやめていないのかなと考えた時にやはり”人”なのかなと思います。
今は結婚して、子供もできましたので、状況的には変化したわけなのですが、太洋社で一緒に働く人がいるからこそやめていないのかなと思います。

私はここに太洋社で勤めるまでは転職を繰り返しておりました。 なんだかんだ環境や人につけては逃げていたのですが、太洋社で続けていける理由は全部、”人”にあるのかなと私は思います。

もちろん上司は全員尊敬しておりますし、凄いと思いますが、やはり今、直接仕事で関わらせてもらうようになった方に関しては凄いなと思うことが多いですね。

相手の立場に立った上での指導姿勢もしかり、その上司からは何より相手を成長させようという気持ちがひしひしと伝わってきます。それがもしかしたら、細微な指導の言葉の変化であったり、アフターフォローなのか、その手段の根本は私にはわからないのですが、やはり何より真剣に向き合って下さっている心が伝わるので、私も真剣に答えなければいけないと感じますし、今、一番見習わないといけない方だと思っています。 口では簡単にいろいろな事を言えるものですが、いわば心と心の共鳴というべきか、相手の心に本当の意味で伝えていく力というのはすごいなと思います。 相手の心を揺り動かしていく原動力を育む力というべきか、色々な人に聞いてもやはりその上司に言われたら仕方がないな、と納得させられる力がある方なので、そういう人に伝える技術を自然と無意識にされているのか、それとも意識をされて、行われているのかは私にはわからないのですが、最近、改めて本当にすごいなとよくよく感じます。 憧れの上司でもありますし、非常に尊敬しております。

太洋社はチャレンジができる会社

太洋社はチャレンジができるというのが凄いメリットだと思います。
以前の会社では新しいことを提案しても「いや別にそんなんやらんでいいし」と簡単にあしらわれることがほとんどだったので、何か自分がやりたいなという事だったり、こういうことをやってみたらいいんじゃないかなということをチャレンジさせて頂けるのは大きなメリットだと思います。
後は就職活動をしている方は気になる情報だと思いますが、お給料などの待遇面も業界の中でも良い方の会社だと思います。 ちゃんと年々昇給もありますし、福利厚生も完備されておりますし、凄くその点は良い会社だと思います。

会社として店舗展開をしていかないといけないですし、これからいろんな方々が入って来ることを考えると、今の店舗数では困難です。

どんな組織にも言えることですが、新規展開していくためには根本となる人材のスキルアップをしていかなくてはいけませんし、太洋社は幹部の手厚いサポートがあって当たり前の環境でやってきた会社なので、それが店舗展開していけば大きく一人ひとりの責任感も変わって来ると思いますし、その時にどうなるかが、太洋社にとって大きな節目であり、大切な分かれ道となりますので、その時に備えて、各個人一人ひとりが大成長していくことが今、太洋社が抱える急務であり、大きな課題だと思います。 そういった意味でも採用の門戸を広く開いて、我こそはという優秀な人材を求めているというのも変わらぬ一点です。

まずは元気な人に来てほしいと思う

太洋社に来てほしい人はまずは元気な人。元気がなければ仕事ができないので、まずは元気だという人に来てほしいですね。後は業界に興味があるないといったことはこだわらなくてもいいのかなと思います。何でも思っていることを、自分でやりたいことを、素直に表現できる人は太洋社には向いているのかなと思います。
そういう人のチャレンジを太洋社は一緒に支えてがんばっていける会社だと思いますので、元気で自分がやりたいことをしっかり口に出せる人が来てくれたらと思います。

スタッフからのメッセージ-栗生渓二郎-

カテゴリ:採用活動 2016年7月22日

趣味は散歩。 小さな生き物を眺めるのも好きです。

散歩が趣味です。 例えば、近所を散歩してると川の中をのぞいたりするのが好きなんですが、めだかとかそこに住み着いている生き物を眺めるのが好きです。 散歩の範疇を若干超えてますが、高野山の一番下から頂上まで登ったりしたこともあり、命の危険を感じたこともありました。
休日はたまにパチンコにいったり、買物にいったり、最近はちょっと遠出の旅行をすることが多いですね。

社長との出会いで面白そうな会社だなと思ったのが入社のきっかけ

大学の就職活動でたまたま太洋社を見つけて「グループディスカッションの練習にちょうどいいかな」ぐらいの軽い気持ちで面接に行ったのがそもそもの入社のきっかけでした。
しかし、いざ説明会に参加して、直接社長のお話を聞かせて頂いた時には、もうすっかり「非常に面白そうな会社だな」と意識は変わっており、入社をその時に決意しました。

やはりお仕事である以上は、心身共に、辛い時も何度もあったのですが、太洋社では、上司の方々が、非常に辛抱強く面倒を見て下さり、フォローもあったので、やはり太洋社に入ってよかったなと思うところが強いですね。

成長した点に関しては、当初は自分の仕事だけをしておけばいいと、思っており、人材育成など視野の外にあったのですが、太洋社で働くうちに、チームとして、周りの方のサポートであったり、フォローだったりこれまで自分が先輩方にして頂いてきたことを少しずつですが、実行し、そうした業務にも目を向けられるようになったことに成長の実感があります。
そのおかげなのか、特に意図をしていないのですが、何気なく、当たり前の様に太洋社で学んでいたことを実践する中で、人から感謝をされることが非常に多くなったな、と感じる場面が多く、その点が自分でも驚きですね。

日々の業務で重要視していることは”逃げない”ということ

日々の業務で思うことはとにかく”逃げない”ということです。 失敗して落ち込んだ時も踏ん張る。 そして一歩前に出るということ。 やってしまったことがあるならば、勇気を出してちゃんと報告をして、誠心誠意謝る。 もちろん嫌なことですが、それでも負けずに逃げないということを意識してずっとずっとやってきました。

何度かそれでも辛いことがあり、やめようと思ったこともあったのですが、尊敬する上司の支えで踏みとどまることができました。 今は本当によかったと思っています。 その上司がいなければ、僕はもうここにいなかったと思います。

尊敬する上司-もうだめだと思ったときに必ず助けてくれる-

あの方はなんというべきか…一言でいうと、面倒見がいいというか、人情溢れるというべきか…。
本当に自分が困ったとき、追い詰められた時にですね。 こちらから何かを声をかけるわけでもないのに、不思議と必ずといっていいほど何の気なしに突然、向こうから来てくれるんです。
時には「このままやったらあかんぞ」と叱咤激励をされることもあるのですが、その際にも頭ごなしに叱るのではないんです。 私の言い分も受け止めて、気持ちも汲んで下さり、その上で、あの方自身も解決のために動いて下さいます。
なので、本当に「もうどうしようもない」「もうだめだ」と思って追い詰められて落ち込んでいる時には必ず力になってくれる方です。
決して役職を鼻にかけていばる方でもありませんし、その中でも一番お仕事もされておりますし、やっぱり一番尊敬していますし、大好きな上司です。

太洋社はどこにでも通用する人間としての地力がつく会社

所詮人間社会というのは人間と人間の関わり合いの連続の中で動いていくものです。
太洋社で働く上でのメリットの一つは社会人としての考え方として、根本となる「人との関わり方」「接し方」ともいうべき、社会人として行動する上で絶対不可欠となる根の部分を育ててもらえるという点です。
そうなると仕事に対しても、その考え方が生きてくるようになります。 そして簡単に言うと物事がうまくいきます。
繰り返し、繰り返し、教えて頂くうちに、どんどん自分の中で、うまくいくためにはどこでどう判断して、どう行動するのか、という逆算がわかるようになりますし、それを「どんどんチャレンジしなさいよ」と実験証明させて頂ける舞台が太洋社にはありますので、非常に合理的です。 教わった事を実践を通して、訓練し、学ぶことができますので、あまりパチンコ業界とかは正直関係がなくて、例えば私が他業種に転職したとしても仕事ができる、どこへいっても仕事ができる、そういう地力がつくというのが最大のメリットであると思います。

道を切り開くエネルギーのある方の応募を期待しています

自分自身で道を切り開いていくエネルギーのある方に来てほしいと思いますね。
というのも最初は誰でもそうなってしまうのですが、指示をされたことだけをする人はどこにでもいるものです。
プラスアルファで蓄えてきた知識、経験をどう生かして行動に移せるかというところができる人とできない人との分かれ道だと思いますので、
非常にそうした考え方ができる人を個人的にとても求めております。 太洋社をなにとぞよろしくお願い足します。

スタッフからのメッセージ-川崎真莉子-

カテゴリ:採用活動 2016年7月22日

太洋社は自分の思いを伝えられる場所

大学時代、和歌山県内就職を志望していた私は就職活動において、合同説明会にちょうど来ていた太洋社のブースに訪れたことが、そもそもの入社のきっかけでした。
私はもともと海南市出身のため、店舗の存在は知っており、説明を聞くうちに面白そうな会社だなと思ったのが第一印象です。
私自身、和歌山大学・観光学部でエンターテイメントや接客に関する学業にも携わっていたこともあり、太洋社のことを知るうちに、学んできた知識を活かせる会社だと感じ、入社を決意しました。

実際に入社してみて、感じることは、太洋社は凄く意見を言いやすい会社だという点です。
言いにくいなと思う場面はどうしてもあるかと思うのですが、いざという時には凄くお話しを聞いて下さるので、自分の思っていることをどんどん提案して実現していきたいと思う人は凄く太洋社では活躍できるのではないかと思います。
逆にあまり提案できない引っ込み思案の方でも、言い出しやすいように、先輩から意見を求めて下さるので、自分の思いを伝えられる場所かなって思います。

社員の提案で変化していく太洋社

例えば、今、太洋社ではお客様に無料でモーニングコーヒーをご提供しているのですが、実はこれも社員の自己発信の提案から生まれたサービスでした。 小さなことですが、そんな風に下から意見が出てきて、お客様へのサービスが変わっていくということに太洋社で働く面白みを感じます。

太洋社は成長の場-思ってもいなかった変化が生まれる会社-

太洋社がどんな会社かと問われれば、「成長の場」と答えますね。
自分が想像もしていなかった思わぬ方向にどんどんと太洋社は動いていきます。
入社してしばらく時間が経てば、自分の業務の今後の展開というものは、おおよそ予想がついてくるものだと思うのですが、自分が力を入れていて「いずれは来るだろう」と思っていた業務以外に関しても任せて頂けるようなこともあります。
意外とそれが自分にとってしっくり来るなと思っていて、先輩はそうした私自身も気付いていないような私の特性などをよく判断して下さった上で業務を任せて頂いているんだと思います。

私は映画を見るのが趣味で、DVDを借りてきて、一日に2~3本まとめてみたり、たまに映画館まで出かけていくこともあります。
見る映画に関しては邦画が多いですね。 パッケージを見て面白そうだなと思うものを直感的にレンタルしてくることもあります。

そんな風にインターネット、映画、広告などを通じて見た面白そうなものなどを景品で提案させて頂き、業務にも活かしています。

そんな風に自分がこれまで何気なく身に着けてきた知識や、趣味でやっていたようなことまでも業務に活かされていくので、自分の力を活かしていける会社だなと思います。

尊敬する上司の存在-あんな風になりたいと思える憧れの女性-

私がカウンターに入っている時に研修について頂いたのがその先輩社員なのですが、その後、違う出番になったりする場面であっても、色々とお忙しい中を寸暇を惜しまず、時間を取ってお話しを聞いて下さるんです。
不安になった時でも、とてもこちらからご相談に行きやすい方です。
もともと、アルバイトでの働きが社内で広く認められて、役員にまでなられたそうですが、凄くバイタリティーにあふれた方なんです。
いつも凄くハツラツとしてらっしゃって、自分からも臆することなくどんどんと上司にも業務改善の提案をされていて、活き活きとされていて。
その上司は私にとって「自分もそんな風になれたら凄いだろうなぁ」と思うような憧れの存在です。

先輩のように優しく後輩に声をかけていける自分になりたい

先輩の配慮のおかげで臆することなく質問ができるようになった

業務中、やはりミスをしたり、嫌なことに出くわすこともあるのですが、業務が終わって落ち着いた頃に先輩が凄くフォローをしてくれるんです。
「そんなずっと気に病むことはないよ」「ミスは誰でもあるからね」と言って下さって。
そうした積み重ねがあって、辛い事があったとしても「頑張って続けていこう」って思えるんです。
私は元々、あまり人と話すのが得意ではないのですが、一番の仕事は接客であることに加え、そうしたフォローをして頂いたおかげで、大分、対人能力は向上したと思います。
また太洋社では、入社直後に人見知りの私の性格を配慮して下さって、質問しやすいようにわざわざ「一日に十回質問して」と提案して下さいました。
当初は質問をするだけでも、抵抗があったのですが、そうした先輩の配慮のおかげで質問をすることにも抵抗がなくなっていきました。
今後の私の課題としましては、日常業務をこなすことができても、自己発信でアイデアを提案したり、行動し、新しい業務を行っていくということが苦手なので、もっと自発的に行動できるようになるというのが課題です。

太洋社全体としての課題というと、まだまだ深く考えたことはないのですが、新入社員が最近多くなってきましたので、新人教育により一層の力を入れていければと思っています。
私個人で出来ることを言えば、何気ない日常の業務を教える中でも、私の経験上、ちょっとした声かけを実施するだけでも不安は和らげられるものなので、そうした事で、太洋社で頑張って続けていこうと一層思ってもらえればいいなと思います。
例えば上司から、怒られても、だれもフォローをせずに放置をしていたら、落ち込んでやめてしまうような人もいるかと思うので、そういうところで、私が声をかけて励ましていけたらいいなと思います。
またホールでは主にカウンター業務に従事しているのですが、現在、指導係は一人しかいないため、私も、いずれは指導係になりたいと思っています。

新入社員に期待すること-初めから出来なくてもいい-

入社直後に様々な業務ができるということを特に私達は期待していません。

むしろ、そのゼロの時点であっても、入社までに積み上げてきた知識や経験を自分なりにどんな風に工夫して活かしていくのか、ということと、どれだけ新しい技術を身に着けていくのかという心意気が重要だと思います。 あまり気負いせずに、入社して、太洋社でどんどん成長して頂けたらと思います。

スタッフからのメッセージ-畠中伊都子-

カテゴリ:採用活動 2016年7月22日

小さな居酒屋を経営するのが将来の夢

入社式でも発表したのですが、身内で経営する小さな居酒屋をやりたいと思っているんです。
最近、親戚が集まる機会が何度かあったのですが、その時に、ふと「親戚の皆で一緒に仕事をしたいな」と感じました。
主人が料理が好きなので、いつか一緒にできたらいいね、と夫婦で少しずつその夢を暖めています。

成長するチャンスを何度も与えてもらえる

尊敬する二人の上司の存在

一人に選ぶことは非常に悩ましいところなのですが、あえて選ぶのであれば、二人の尊敬する上司のことをお話しさせて頂きます。
私が尊敬するその上司は何より記憶力の良さに驚きます。 何でも覚えていらっしゃるので、あれはどうだったかな、と思うような疑問や、ずっと前の出来事の事を質問しても、すぐに正確に答えてくれます。 その度に素晴らしい方だなと思います。 個人的にも、いつもその方の優しい笑顔に癒されています。
もう一人の上司は今は別々のお部屋になってしまったのですが、以前は同じお部屋で働いていたので、日常業務のことから、個人的なご相談まで、とにかく、どんなことにも耳を傾けて下さる方で、凄く情に厚い方だなと常々思っておりました。 すごく尊敬している上司です。
なぜそんなにお話しを聞いて下さるのかというと、太洋社で働いてくれるスタッフを凄く大切に思って下さっているのだと思います。
「この会社を選んできてくれた」というスタッフの気持ちを恩として受け止めて、その期待と信頼を裏切らないように、大変であっても、大切に、大切に育てていこうという思いがあるのだと思います。 そうした上司たちの支えの下で部下の皆が成長できているんだと実感しております。

引っ込み思案の私でも太洋社で成長できた

どっちかといったら私は陰と陽だったら陰になるタイプです。
幼い頃から「積極性がない」と良く言われており、太洋社のモットーも笑顔なので、「もっと笑顔でいなきゃ」といつも心がけているんですが、元々の性格上、これが中々簡単なようで難しいんです。

もっと笑顔を心がけて、もっと明るい性格になりたいなと本心では思っているんですが、なかなかまだまだ勉強中で、もっと積極的になって何でも挑戦していけるようになるというのが課題ですね。
例えば皆に流すメールでも作成しては消して、作成しては消して…送信するまでに凄く時間がかかってしまうんです。
「こんなことを言ったら誰かが傷つくんじゃないか」とか「私の立場でこんなことを言っていいのだろうか」と色々と悩んでしまうんです。
せっかく一番トップから「やりたいことがあったらどんどんやったらいいよ」と仰って下さっているのに、まだまだ私は自分を出せていないなと思います。
大勢の前で話すことなんて無かったのですが、太洋社に入ってからは、入社式等、登壇する場面がすごく多いので、いまだにその度に胸を「ドックンドックン」させながら一生懸命喋っています。
かなり成長が自分でも遅いと自覚しているのですが、そんな私に対しても、懲りずに場数を踏むチャンスを繰り返し与えて下さるので、そうして頂くうちに昔に比べるとちょっとだけ喋ることに慣れてきて凄く成長したなと感じています。

もっと社員全体として自発性を養っていくことが課題

太洋社では「とにかくなんでも挑戦していいよ」と幹部の皆さまは言って下さるのですが、私も含めてまだまだ挑戦できていないなと感じています。
やりたいことは本当はたくさんあります。 例えば、パソコン一つを取ってみても「勉強に行ってみたいなぁ」と思うこともありますが、中々私の性格上言い出すことができません。
せっかく代表がやっていいよと言って下さってるのに、私個人も含めて、とてももったいないなと思います。
幹部からいろんな案を出してもらって、それでやっている部分はあるのですが、全体的にまだまだ私も含めて幹部に頼りすぎている部分があるので、自発的にもっと頑張っていかなくてはと思っています。

幹部が若いからこその相談のしやすさ

幹部が若いのでなんでも相談ができるというのが太洋社の魅力ですね。
私の様な性格でもいろいろと相談できます。
私は一度も太洋社をやめようと真剣に考えたことはまだないのですが、誰でもそうですが、ミスをしたらそこから逃げたくなるので。
何か事を起こしてしまったときに、「こんな失敗をしているようじゃ私は本当にダメだな」と思って凄く落ち込むんです。
「落ち込む期間が長すぎるよ」と代表によく指摘されるのですが、そういう時には代表や出嶋常務がいつもお話しを聞いて下さいました。
自分から話すのは本当に凄く苦手なんですが、「今、私はこういう気持ちでいる」ということを聞いてもらうだけでも凄く気が楽になります。

報・連・相の基本姿勢の徹底がサポート部

報告・連絡・相談と確認を怠らない。
なんでも確認ですね。 それを最も気を付けています。
当初は報告をする前にいつもの悪い癖が出て「こういうことまで報告する必要はないんじゃないだろうか」「かえってご迷惑ではないだろうか」と自分で先に決めてしまって業務を進めていることがありました。
でもある時、他の同僚の方が上司と話されているのを見た時に「ああ、こんなことまで報告するんだ」という場面に出くわしたことがあります。
それで「じゃあ一回、私もとりあえずなんでも 報告してみよう」という気になったんです。
ほんの小さな成長というべきか、意識の変化だったのですが、社長はその姿勢を快く受け止めて下さって、「とりあえずなんでも報告してみて。 必要ないと思ったらこれはいいよっていうから」って仰って下さり、それで気が楽になって、それからは引っ込み思案の私でも積極的に報告・連絡・相談ができるようになりました。
小さなことですが、正確さが求められるサポート部では連携を密に取ることが非常に大切なことなのです。

挑戦したいことに挑戦できる居心地の良い会社

一般的には会社から「あれやりなさい」「これやりなさい」と指示されたことに追われ続けて終わるものだと思うんです。
もちろん太洋社でも日常的にこなさなければいけない仕事はありますが、それ以上に自分の挑戦したいことに挑戦できるというところが魅力だと思います。
幹部もすごく若くて面倒見の良い方ばかりなので、働く上では非常に居心地が良い会社だと思います。
後はとにかく代表を見てもらえばご理解いただけると思います。 代表を見て下さったら大丈夫です。

新入社員及び新しい仲間へのメッセージ

太洋社は自分がやりたいことに挑戦させてくれる会社なので、この業界のことを全然知らなくても大丈夫です。
とにかく挑戦したいと思うことをやれる会社なので、是非太洋社に来てください。

スタッフからのメッセージ-平尾賢哉-

カテゴリ:採用活動 2016年7月22日

新しいことに幅を広げてチャレンジするのが楽しい

ゴルフやスポーツもやりますが、多趣味でいろいろなことにチャレンジしており、バドミントンは10年間やってきました。 旅行も多く、休日に「白浜」や「沖縄」に行ったり、友人と一緒に未経験だったことにチャレンジする事が楽しみです。

一人の学生に対する社長の姿勢に感銘を受けて入社を決意

就職活動中はパチンコ業界をほとんど視野に入れていなかったのですが、「社長に面接練習をしてもらう」というイベントがありまして、そこで初めて太洋社の金社長と出会いました。
その後、食事会を開いて頂き、社長の夢もお聞かせ頂く機会を得られました。
太洋社の考え方やビジョン、また「パチンコ業界は厳しいからこそ面白いんだ」というやりがいをたくさん聞かせて頂きました。 しかし、それにも増して就職活動生の立場を良い事に生意気な質問や意見も恐らく私はその時たくさん申し上げたと記憶しているのですが、それでも社長は全部、真正面からしっかりとキャッチして下さいました。 その上で、就職活動という狭い観点だけに留まるのではなく、社会人として、また人間としても成長ができるようなアドバイスを下さって。 「うちの会社に入る、入らないは関係なく、そういうところを考えていった方がいいよ」と一学生に対して真剣にお話し頂き、その時に「この人と一緒に働いてみたいな」「この人が目指す理想の夢に向かって一緒に働いてみたいな」と思いました。

そして、採用を進めて頂く中でも、社長の言い分はやはり一貫した信念があることを自分の中で、確認ができたので、「この会社に入ろう」とその時に心に決めました。
入社後は「相手の立場に立って考えられることができるようになったな」というのが自覚できている成長です。それまでは「自分がどうしたいか?」とか「自分がうまくいったら嬉しい」という気持ちが優先されていたのですが、自分個人が満足していたとしても、結局、それが一人ひとりの心にしっかりと伝わり、相乗効果を生んでいくような結果にならなければ、全く意味がないなというところに改めて気づく機会がありました。 それから、相手がどう変わったのか、というその結果にこだわるようになり、自分個人の狭い視野から、より全体観に立った広い視野で物事を捉えることができるようになりました。
特に部下を任された時に強く感じた経験が、当初は”言うべきこと”、”大切なこと”を自分なりにしっかりと伝えたつもりになって、満足していたのですが、結局、成果を見てみると何も変わっていないことに気付かされました。 要は納得されていたように見えても、相手の行動が変わっていないことが多くて。 その時に、部下の認識力の甘さに原因を求めるのではなく、自分に視点を向けて「相手が本当に意識を変えて、行動を変えてもらうためにはどのようにアプローチすべきなのだろうか?」ということを改めて真剣に悩むようになりました。 あとは日々の業務における感情に左右されないように、相手の気持ちや、状況を考えながら、伝えていくうちに結果も、反応も、目に見えて、少しずつ変化が出てくるようになり、そうした部下の成長を通して自身の成長も実感するようになりました。

営業と人材育成を直結したものとして捉えていく意識改革が課題

一番思うのは”営業”と”育成”をもっと直結したものとして考えていかなければいけないなと思います。
私はマネージメントや人材育成に対して関心があり、もともと志望していた分野であったことも要因なのですが、そもそも個人プレイヤーに光を当てた一人の営業力に依存したアプローチであれば、やはり出せる成果には限界がありますし、何よりリスクヘッジが惰弱ですので、どこまでもチームとしての総合力と幅を広げて、がっちりとリスクをキャッチしていける"人材育成"が遠回りのようでいて、結局のところ営業力強化に直結するという認識をもっと持たなければいけないなと思います。 それは単に底上げを計るためだけの育成に留まるのではなく、働いている皆がもっと楽しく、より働きやすくするために”仕組み”のハード面での改良もおおいに必要なことだと思います。 しかし、単に仕組みを投入すれば、それで組織変革は成されるかというと、当然そんな単純な話ではありません。 会社全体として一人ひとりが自発的な問題意識を持ち、一丸となって取り組んで初めて、成し遂げられるものだと思いますので、より全体観に立った広い視野が必要になります。 太洋社は働いている者たち皆が誇りを持てる良い会社ですが、もっと改善して進化していくことのできる途上の会社でもありますので、長い長い未来を見つめれば、一過性の成果だけを追い求めるのではなく、営業と人材育成を繋げて考えていくことが長期的、かつ継続的な成果を出していく上では必要不可欠な課題であると思います。

後はアルバイトスタッフからの正社員登用がもっと増えればいいなと思います。
私は新卒採用でしたが、やはり他社で働いた経験を持った上で、太洋社を評価していける方が増えていくことができれば、客観的な視点も加わって、より良い会社に成長していくと思います。
そのためには社員である私達自身がもっとアルバイトにとって、「あんな先輩になりたいな」と憧れられるような存在にならなくてはなりませんし、もっと社員とアルバイトが一丸となってもっと”太洋社で働く喜び”を共有していく必要があると思います。 様々な取り決めに関しても社員同士で行うことが多いので、例え、それが達成できた喜びが広がったとしても、社員同士の共有に留まり、どうしても、アルバイトからは認識し辛い部分のため、主体的に運営側に回って働く醍醐味が伝わりがたいのだと思います。 今後はアルバイトにも意識的にスポットライトを当てて、平等に発言権利を与えていき、優秀な人材に関してはしかるべきポジションを与えて、共に企画し、仕事を創り出す喜びを感じて頂ければ、より働く楽しさが伝わり、社員登用も増えていくのではないかと思います。 受け身になると、どんな物事も苦行ですが、主体的・能動的な人々にとって、”責任を与えてもらう”という事は”楽しいこと”なんだということが、ほんの少しでも理解できるだけで、例え、経験の薄い若い人材であっても、仕事ぶりが、ガラリと大きく変わるものです。 そのたった一人における、ほんの些細な数ミリ単位の心境の発展が、相互作用し、成果は大きく変わってくるものですので、人材育成には細やかな心境の変化をキャッチする機知が必要です。
実際に会社の状況を見て、入ってくれるスタッフの方が業務内容に関しての理解も早いですし、思いも共感しあえるためメリットも大きいと思います。
少しずつ太洋社でもアルバイトから社員になってくれる方も増えてきているのですが、そこがもっと活性化していくことが太洋社としての課題ですね。

昔は経営コンサルタントになりたいという夢があったのですが、今は方向性が変わってきて、より大きな漠然とした夢になったのですが、太洋社で一緒に働いている人達を幸せにできるような環境を作っていきたいなと思っています。 長年暖めてきた夢なんですが、それが新たな人事部として実現するのか、それとも別の形なのかは、まだまだ構想段階に留まっているのですが、将来的に、「太洋社に入ってよかった」「太洋社で働けて本当に良かった」と思ってもらえるような環境を作っていく事を、主な仕事としていきたいなと思っています。

ここまで個人を理解してくれる会社はないと思います

私が太洋社で継続して働くことができる理由は二つあります。
一つはやはり、幹部・役員陣の一貫された育成姿勢です。 同僚同士もお互いがお互いのことを思いやり、例え、モチベーションが下がっていも、最終的にその人自身が頑張る気があるのであれば幹部、役員陣も、最後まで面倒を見て下さいますし、何かあったときには、必ず助けてくれますし、協力もして頂ける会社なので、そのたびに「まだまだ自分は頑張らないといけないな」と思わせられるのが一つだと思います。
もう一つは、太洋社が”自分を認めてくれる環境”だということです。
新入社員の時から「会社をつぶす失敗でなければ、どんどん失敗をしてもいい」「どんどんチャレンジをしていけ」と自由度をもって働かせて頂いており、仮に自分の立場を弁えない生意気な発言だったとしても、その提案の勇気を真摯に受け止めてくださり、その人のために必要だと思われることや、よりその提案が、具体的なものになるようにアドバイスをして下さいます。
もちろん他社を見れば、給料や待遇、社内環境が良いという会社はどこかにはあるかと思いますが、本当に自分を認めてくれる環境というのは太洋社以外に一体どれくらい存在するのかなと考えます。 ここまで”個人を活かそう”としてくれ、本当に自分を理解してくれる会社というものは、そうそう巡り合えるものではないなと、私は思っていて、そこを考えるとやっぱり太洋社を続けていこうと考えさせられますね。

やりたいことを明確に持っている人を期待しています

私達が新しい仲間に期待することは”自分のやりたいことをしっかりともっている方”ですね。
”自分の夢に向かって頑張りたい”という姿勢は、まだ太洋社にはない”新しいモノ”を生み出す”力”と”可能性”があるので、環境に捉われたり、状況に追われて、自分のできる事を減算方式で考えるのではなく、今はまだ、微力ではあっても、「将来こんなことをやってみたいんだ」ということを、力強く持っている人を、太洋社は特に歓迎しておりますので、あなたとお会いできることをぜひ楽しみにしております。

スタッフからのメッセージ-藤原洋一-

カテゴリ:採用活動 2016年7月20日

休日の家族との時間が何よりの原動力

休日は家族と過ごしており、普通のどこにでもいるお父さんになっています(笑)
子供が喜ぶ場所に家族みんなで遊びに行って、子供が楽しそうにしているのを眺めるのが何よりの私の幸せです。

太洋社に入って大きく価値観が変わった

太洋社に入社する以前は人のためという意識があまりなく、皆で団結して頑張るやりがいや、部下が成長する喜び、人を喜ばせる感動などといった部分の達成感はこれまでの自分には全く無かったものなので、自分の価値観が、大きく変わったと実感しています。

太洋社には中途採用で入社しましたので、これまでの職務経験の中で培われてきた既成概念に頭が縛られており、繰り返し、太洋社で教えて頂く中で変わることができましたが、そのためには大きな時間を要することになりました。
今後は新規店舗を開店していく中でそのうちの一つでも信頼して任して頂けるような人間になりたいという夢がありますので、そこから考えるとまだまだ今の力では実現レベルではなく、まだまだ課題は山積しています。 しかし、目前の事に捉われて、汲々とするのではなく、日々、教えて頂いたことを体現すべく必死に食らいつく思いで、追いかけて、もっともっと広い視野を養い、自身の考える幅をどんどん広げていきたいと思っております。

人々の幸せのために行動する喜び

やはり、お客様を喜ばせたい。 驚かせたい、感動させたい。
シンプルですが、お客様あっての太洋社ですし、同様に一緒に働くこの太洋社の仲間がいればこそ実現できる夢ですので、その点はすごく大切なことであると思います。
そんな簡単なようでいて、一社会人として最も大切な倫理観を根底に据えて頂けたのもこの太洋社のおかげです。

尊敬する上司の存在-目標であり憧れの存在-

私には尊敬する上司が三人います。
彼らはそれぞれが個性的で全く違った性格なのですが、その三人が絶妙にかみ合って、太洋社のまさに心臓として頭脳として大きな推進力を生み出し続けております。
私もこんな風になりたいな、と憧れられる存在であり、目標とすべき人たちです

太洋社では挑戦の分だけ評価される

これまでいくつかの職場に従事してきましたが、一番違うと感じるのは太洋社は挑戦した数で評価される素晴らしい会社だという点です。
今までの職場では失敗したらその分だけ、評価が下がってしまう減点方式だったのですが、太洋社では全くそうした考え方と根底から相違しており、挑戦した数だけ評価されていく加点方式の考え方を採用しています。
上層部の考え方としてもどんどん失敗を恐れずに挑戦していきなさいよ、という方針ですので、その分、当然、積極的に挑戦するものほど、失敗もたくさんするものですよ、という認識を大前提にもって、私達も日々、部下と接しております。
失敗を恐れて何もしないのでは人としての成長などあり得ません。 またいくら口では挑戦しろといっても部下に失敗の責任を押し付けるばかりで、ちゃんとその失敗も挑戦の勇気も心で受け止めてフィードバックする体制が社内になければ、部下はどうすればいいのか判断に迷い、萎縮してしまいます。

太洋社では、これまでの企業にはない突き抜けた広い心で、部下の挑戦を大切に大切に育てていく気風があり、その心と心が固く結びあった団結があります。 ひとによっては自身の日常業務に加え、プラスアルファの創意工夫と挑戦が求められるため、厳しく感じることもあるかもしれませんが、成長を望むものにとってこれ以上の舞台はありません。 始めから誰しもそうした考え方をもって働けるわけではありませんが、人として、また自分が成長する上でも、また人生をより豊かにする上でも、挑戦という要素は非常に大切な事だと思いますので、そうした人間の根本を薫陶してくれる太洋社は本当にとても良い会社だと思います。 たとえ、太洋社を離れることがあったとしても、どこにでも通用するような地力を培うことができる会社であると思います。

スタッフからのメッセージ-山田美佳-

カテゴリ:採用活動 2016年7月20日

趣味はカラオケにゴルフにウォーキング

歌が凄く好きなので、カラオケが趣味です。
友達とウォーキングや岩盤浴、炭酸風呂に行くのも楽しみですし、この前は人生二度目のゴルフにも行ってきました。

アルバイトを始めたきっかけはシンプルに給料が良くて広い店舗だったから

元々、他店のパチンコ店で働いていたのですが、太洋社にアルバイトで入社したきっかけは本当に単純なんですが、求人を見て、お給料が良かったという事と(忙しい方が好きなので)店舗が広い方がいいというのが一番大きかったので、その基準を太洋社が満たしていたことが決め手でした。

もともと、社員志望だったこともあったのですが、出嶋常務に、秘書としての採用で、お声をかけて頂き、この機会に社員になろうと決めました。
そもそも専門学校に通っていたころから秘書という仕事に携わってみたくて、こつこつと勉強もしており、やってみたいという思いはずっとあったのですが、当時は秘書になれませんでした。 そんな自分でしたので、当初はやっていけるのだろうか、という不安が大きかったのですが、社長も常務も専務も、凄く優しく支えて下さるので、今はすごく楽しい毎日です。

 

 

アルバイトから正社員へ-どこよりも成長させてくれる会社だと実感したから-

勉強会を受ける中で、業務の内容だけに留まるのではなく、人として成長できる考え方などを教えて頂けるので、その点が特に良い会社だなというのはすごく思います。
私自身、成長していきたいという意欲が凄くありますので、何より勉強会を受ける中で、仕事だけじゃなく、人としてもこの会社なら成長できるという実感を得られたので、その点も社員になろうと思った大きな決め手です。

太洋社は「感謝を形に表す」ということを大切にしているのですが、なかなか照れくさくて、伝えられるものではありません。
しかし、いつも勉強会でそうした精神性を学ぶうちにやはり、言わないと伝わらないものだな、と再認識させて頂く機会もありました。

そういう本来、人間として、生きていく上での、大切な事を教えて頂ける点は太洋社の本当にいいところだと思います。

また禁止ワードというものもありまして、例えば「しんどい」「眠たい」といったネガティブな言葉を禁止されていますので、そういう空気にならないというのもすごくいいなと思います。
勉強会には二つありまして、一つは太洋社としての方針を確認しあう勉強会と、もう一つは一人ひとりの成長を根本に据えた勉強会があります。

その中で人間としての大切な考え方を教えて頂けます。
また日常的な会話にも凄く得られるものがありますので、非常に勉強になります。
太洋社は何より社長と社員との距離が非常に近くて、そこがとても良いと思います。
経営計画手帳にも「社長が先頭に立って汗を流して働きます」という言葉が記載されているのですが、本当に社長の業務はハードだなと思うのですが、それでもほとんど社長は疲れた表情を見せないですし、ただただすごいなと思います。 そんなお忙しい最中にも社長は部下の心に耳を傾けて、よくよく気にかけて下さいます。 色々なご相談にも乗って下さいますし、個人的な恋愛の悩み相談まで聞いて下さいますので本当に心から尊敬しております。

失敗経験はたくさんありますが、その度に上司の懐の大きさを感じた

失敗経験もたくさんあります。
社長から「予定を入れておいてね」とスケジュールを言われた際に、私は別の業務をやっており、「わかりました」と言ったものの、すっかりそのことを忘れてしまっていたこともあります。 そこに予定が入ってきて「やっばー…」って…(笑)

あとは確認ミスで、完全に出張の予定を取り間違えた事もあり、一度、社長と専務が予定より一週間も早く岡山の出張に行ってしまいまして、もう、どうしようもなく落ち込んだのですが、心底反省していた私を見られた社長は怒ったりもせず、ただ「やってしまったことは仕方がないから、同じ失敗を二回繰り返さないように確認の徹底をしていこう」とだけ注意されました。 怒鳴られてもおかしくないような失敗でしたのに、どこまでも部下の成長を根本に考えて下さる、社長の度量の大きさを改めて知る機会となり、深く感動しました。 何より、社長は教育者としての人間力・指導力と共に、経営者としての確かな手腕と知識が同居した類稀な新時代のリーダーだと思います。 

スタッフからのメッセージ-荒木瑠衣-

カテゴリ:採用活動 2016年7月20日

将来は小説を書いて出版するのが夢です。

小説を書いて、最終的に出版したいという夢があります。
そのために太洋社で働いて社会人として人生経験を積み、何らかの形でその経験を出版に活かしたいと思います。
まだ大きな作品は手掛けたことはありませんが、自分ができる範囲で少しずつ執筆しています。
学生時代は校内の本に掲載されることもありましたが、卒業後はどこかに出すといったことはしていないので、将来的にそうしたことをやっていきたいというのが私の暖めている夢です。

感情的に”怒る”のではなく、部下のために”叱れる”上司に

太洋社に入社して色々な人々の視点がわかるようになりました。
入社前はどうしても自分の考えだけで生きてきたところがありましたが、入社後は年齢層の幅広いスタッフと仕事をすることが非常に多く、お客様の年齢層に関しても、自分の祖父母にあたる年齢の方もいれば、同年代の方もいたり、今まで自分の中になかった世代の視点をたくさん学ぶことができたと思います。

自分自身の課題としましては、「叱れる人になる」ということですかね。
部下の育成や、マネージメントをする機会が非常に多くなってきているのですが、その中で最も苦手だと感じることが「叱る」ということです。
なにかやってはいけないことをしたときにきちんと相手に改めて頂けるように伝えることがまだまだできていないと自覚しています。
感情的で「怒る」のではなく、「叱れる」ようになることが自分の課題です。

ちゃんと心と心を通わせる感謝の気持ちを大切にしていきたい

太洋社としての課題はまだまだたくさんあるのですが、大きな括りでいうと、いかにして皆が団結するために個々人が自発的に考えていくのか、またそのような自発性がより円滑に育まれるよう、ハード面における環境整理をどのように行っていくかということが大きな一つの課題です。
太洋社は変化が非常に多い会社で、例えば単純なオペレーションの変更から、システムの変更まで多岐に渡りますが、社員側がその変化に対応しきれていない現状が時より見受けられますので、いかに、一人ひとりが太洋社の変化の速度に対応可させていくかが今後の課題です。

また私自身の心がけとして、日々の業務においても感謝を伝えることを、重要視しています。
太洋社の挨拶は「ありがとうございます」という感謝の言葉を採用しているのですが、それが当たり前になってしまうと感謝の気持ちが形骸化してしまいます。
それは嫌なので、やはり気持ちをこめて伝える事が大切だと思います。
せっかく時間をかけて行った業務に関しても、「それが仕事でしょう?」というスタンスで接されることは自分がされると嫌なことなので、お願いしたことをきちんとやってくれたのならば、ちゃんと感謝を伝えるということを心がけています。

学生相手に真剣に語る社長の姿に心打たれて入社を決意

就職活動中の合同説明会で太洋社を初めて知ったのですが、そこに社長が参加しておりました。
社長が参加する説明会という事自体が珍しいことなのですが、更に社長はまだ内定も出していないのに、集まった学生達と真剣にやり取りをして下さいました。
その時に学生に対して社長は「この中に夢がある人はいますか」という質問をされたことを今でも鮮明に記憶しております。 質問に答えた学生に対して、社長は真摯に向き合い、まず学生の意見を受け止めた上でご自身の太洋社としてのビジョンを数字を下に語られていました。
夢という抽象的になりがちなものに具体的な考察を加えられる社長の考え方に関心したのが第一印象で、そこから興味を持ったことがきっかけでした。

そうして、選考が進む中で、代表や専務と直接お話しする機会を多く頂けたのですが、太洋社は私の未熟な考えに対しても、決して頭から否定をするわけでもなく、真剣に耳を傾けて下さり、ただ「具体的にするんだったらこういう風にしたほうがいいんじゃない?」と、一つずつ丁寧にアドバイスをして下さいました。
この時点ではまだ内定も出ていなかった私の様な学生に対してさえも、真剣にやり取りをしてくれたその姿勢に感動し、こんな方々がいる会社で働きたいと思ったことが決定打となりました。

会社に来るたびにここからはもう離れられないなと実感します

太洋社で続けていく上でやっぱり”人の力”が強いと思います。
落ち込むことがあっても最終的に太洋社に来る度に、やはり自分にとって、この太洋社がすごくいい環境だと再認識するので、もう離れることができないですね。
太洋社はどこよりも成長させてくれる会社だと思います。
もちろん成長というのは自己発心が大前提ですが、太洋社はそれをうまく引き出し、サポートしてくれる環境があります。
また心から成長を期待して、待って下さっている上司ばかりなので、一人ひとりの意識改善に、非常に大きな影響を与えています。
そうした恩を感じる分だけ、自分も「成長したいな」と心から思えます。 入社から5年が経ちましたが、入社当時からのことを考えると、様々な部分で本当に成長を実感しております。

尊敬する上司-情に厚く部下のため心で叱ってくれる-

私の尊敬する上司は非常に情に厚い方で、裏表なく心から部下の成長のためを思って叱って下さる方です。
またしっかりと褒めることもできる方で、特にその人間性と指導姿勢を非常に尊敬しております。
また私はポスターや、ブログなどの販促物の制作も行っているのですが、多忙な中でもちゃんとその制作物に対して、一つ一つ具体的に受け止めて、フィードバックを下さるのも、その上司ですので、とてもやりがいをもって仕事をさせて頂けております。
御本人には気恥ずかしさから直接的にはお伝えしたことはないのですが、非常に多くの学びと成長を提供して頂いております。

趣味はカメラと読書。 ほとんど休日は本屋にいます。

今はカメラを持って、写真撮影に出かけたり、カラオケに行くのが好きです。
休日は、自宅で、ゆっくり漫画を読んで過ごしたり、パチンコにいくこともありますが、一番多いのが、本屋に行くことです。
平気で3~4時間、探し物をしているだけで、時間が経つことも多いです。

読む本は、主に自分の心の状態と、リンクしている場合が多くて、例えば、マネージメントで悩んでいる時には、そうした本を探して読むこともありますが、『三島由紀夫全集』などの”フォトブック”になっているようなものも、好んで読みます。

新入社員に期待するのは明るさと元気

明るく楽しく仕事をしたいなと思っている人が来てくれたらいいかな、と思います。
シンプルですが、この一点につきます。 簡単なようでいて、辛いときや悩むことも、日々の業務の中で、たくさんあると思いますので、社会人として、長年、この初心を貫くことは思っている以上に、とても難しいことだからです。

どこまでも、「明るく楽しく仕事をしていきたい」「成長していきたい」と思える人がいたら太洋社はぴったりの会社だと思います。

スタッフからのメッセージ-西浦里佳-

カテゴリ:採用活動 2016年5月1日

中途入社アルバイトを経て2010年6月社員採用
営業部・チームリレーションズサブリーダー
仕事内容 : ホールカウンター業務をメインにイベント企画・スタッフ教育

やると決めたらやる。 即行動するタイプの性格です。

趣味はゴルフ少々とセルフネイル。
自宅にいるときはネイルをしていることが多いのですが、買物もとても好きなので、ファッション誌は何度も見ても飽きません。
基本的に自炊派なので、料理も好きですし、レシピを見なくても、目分量で大体のものは美味しく作れるので、母親から良い特技を受け継いだと思っています。
休日は買物やランチなど外で過ごすことが多いですね。
ネットを見て、いいなと思った店にいくこともありますし、友人から聞いた評判の良い店に行くこともあります。
私は思ったらすぐに行動をするタイプなので、先日も尊敬する方のセミナーが大阪で開催されると聞き、すぐに申し込みをして、梅田まで参加しにいきました。
その際に急きょ、母も行きたいと連絡があったので、共に大阪まで行って、久しぶりに親子でのショッピングを楽しんだりもしました。

太洋社に入社して良い意味で考え方が変わった

良い意味で考え方がすごく変わったなと思います。

例えば、環境整備や勉強会など他社にない戦略がありますので、自分が落ち込んだり、失敗した時のモチベーション維持や、課題克服の具体的なフローも太洋社で学ばせて頂いたと思います。

特に管理職に昇進する時が、自分の中で大きな試練で、当時はまだ女性が管理職に就く前例がなかったこともあり、簡単なことではありませんでした。

その時になって太洋社で日々、学んでいたことが実感されてきて、最後までくじけずに頑張ることができました。

女性が持つ特性をより活かしていけるような会社を目指して

女性スタッフは増えていますが、女性の管理職は現状二人なので積極的に登用したいです。 個人の課題は私を見て管理職になりたいなと思ってもらえるような人間がどんどんと出てくることです。

女性の管理職が増えればそれだけ太洋社としても縦だけでなく、横幅のある総合的なパワーを持った会社に成長できます。 昨今、女性の社会進出が日本においても実現されてきましたが、現場レベルから見ればまだまだ体感できるレベルではありません。

女性の管理職をより多く登用し、よりその特性を活かすことができれば、より質の高いサービスが提供できますし、会社総体としての成長にも必ず直結していくものと考えております。

太洋社で女性スタッフの活躍が目立つ理由

設備向上により、重い箱を持ち上げたりといった体力仕事がなくなり、より業務内容が”接客”にフォーカスを当てたものに変化してきたことが大きな要因だと思います。

そもそも接客は女性の特性を大きく発揮できる仕事だと思っていますので、女性ならではの能力を大きく活かせる環境になってきたことも原因だと思います。そのような女性の挑戦を太洋社では、皆で積極的に評価していく気風がありますし、実際にお客様からの評価にも直結しております。

そのため、女性自身も自分自身の価値観や存在意義を共有し、再確認できるため、離職率の高い業界でありながらも、太洋社では女性が長年、継続勤務して頂ける要因となっていると思います。

部下の気持ちをしっかりと受け止めていける管理職に

自分自身の職位や役割によって意識する部分は大きくかわってきましたし、様々な心がけがありますが、今、大切に意識をしているのはしっかりと”部下の話を聞く”ということです。

過去の経験上、年数の浅い若い社員にとって、上司の業務は部下の目には認識し辛いことが多く、そうした最中、「報告、連絡は早くしなさい」と指示されるのに、勇気をもって報告に行くと「今は手が離せないからダメだ」と断られてしまい、戸惑うこともあります。

部下が上司に質問に行く際には恐らく勇気を出して来ているのだろうと思いますので、どうしても手が離せない時以外は、後回しにせずその場で、出来る限り部下の気持ちを受け止めていくことを心がけております。

太洋社で初めて”西浦さん”として向き合って下さる上司の姿勢を感じることができた

前職は全国200店舗超の大手化粧品販売店だったのですが、心身共に不調をきたした辛い経験から、転職先はアルバイトにこだわり、給与が高く、自宅から近い場所で定めており、ちょうど太洋社が当てはまり、アルバイトとして入社。 過去のトラウマから当初は長期就労の意思は全くありませんでした。

ところが、多くのスタッフを集めてのグランドオープンを経験する機会を頂き、皆をまとめられる、より多くの上司の必要性を痛感しました。仕事でも、ちょうど責任感が出てきたことをきっかけに、もっと自分にもできることがあるんじゃないかといった気持ちが強くなり、社員になることを決意しました。特に社員を志望した大きな理由は、太洋社が一人ひとりを大切にしてくれる会社だと、心から実感したからです。

前職では、私は”たくさんの社員の中の一人”という存在でしかなく、社長とお会いする機会もなければ、名前を覚えて頂くことなど当然不可能。しかし、太洋社は社長との距離がすごく近く、一人ひとりの末端のアルバイトやパートに至るまでしっかりと社長は記憶されており、当然、お名前も把握されています。社長だけでなく、もちろん幹部全員がそうした部下への姿勢を徹底されており、一人ひとりの長所を伸ばせるよう真剣勝負で向き合って下さいます。
ここに来るまでは全く未経験だった教育制度ですし、初めて”西浦さん”として向き合って下さる姿勢を感じることができましたので、特にその点は強い志望理由となりました。

そんな私だったのですが、過去に実はひどく思い詰めて、二度ほど退職を決意し、代表と直接、お話ししたことがあります。
しかし、そのたびに太洋社は陰に陽に私をサポートして下さいました。 直接的にお話しを聞いて下さることもありましたが、特に私の見えないところでさりげないフォローをして頂く機会が多く、そうした日々の何気ない一人ひとりの心配りが神様に思えるほど強く私の心に響いておりました。

失敗を重ね、自信を失い、退職を意識しているような私の事も見捨てることなく、太洋社はちゃんと私を必要としてくれ、その皆の思いやりの深さを今一重、実感し、やはりこの会社でもう少し頑張ろうと踏みとどまることが出来ました。
そうした経験から皆のためにも、より一層、結果を出していきたいと思うようになれたことも大きい理由だと思います。

尊敬する上司の存在-やさしさと懐の大きさが安心感に-

私の尊敬する上司は基本的に優しい方なのですが、私には厳しく、恐らく誰よりもその上司から私が一番、怒られております。
しかし、私が負けず嫌いで怒られた方が発奮して頑張る性格なのをご存じなので、本当に何でも見透かされてしまっているなと思います。

また彼は営業のスペシャリストなので、お客様に対する接し方を徹底して訓練して頂きましたし、実際にお客様に対しての姿勢を自らお示しになられた場面に何度も立ち会わせて頂く機会にも恵まれました。”人”に対して非常に強い情熱を持った方なので、部下や同僚に対する接し方に関しても、いつも勉強させて頂いており、非常に強く尊敬しております。

もう一人の尊敬する上司は直接的に私と接する機会はあまりないのですが、とにかく部下の話を何時間でも聴いて下さる方です。ある時、私が落ち込んで、ご相談させて頂いたのですが、上司はただでさえ業務に多忙で、ご家庭もあるにも関わらず、夜のお疲れのところ4時間もお話しを聞いて下さり、更に通り一辺倒な励ましに終始するのではなく、些細な業務上の課題にも、具体的な対応を即座にして頂きました。

その優しさと人間的な懐の大きさが部下の皆にとって、いつも非常に頼りになりますし、長期就労する上での安心感にも繋がっていきますので、私も彼らの様な上司であろうと強く思います。

新しい仲間に期待することは逆境さえも楽しめる人。

辛いこととか、しんどいなって思うことを一緒にちょっとでも楽しいと思って、乗り越えられる人が一緒にいてくれるといいなと思います。
私も多分、それに引っ張られて、元気になれると思いますし、一緒に落ち込むのではなくて「何とかよくして行こう」「頑張っていこう」と思える仲間がいてくれればもっと会社は強くなれるので、そういった方はどんどん一緒にお仕事したいなと思いますので、よろしくお願いします。